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      <title>自動車手続きの基礎知識</title>
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         <title>リンク集7</title>
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         <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 04:01:29 +0900</pubDate>
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         <title>リンク集6</title>
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         <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 04:01:07 +0900</pubDate>
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         <title>リンク集5</title>
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         <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 04:00:39 +0900</pubDate>
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         <title>リンク集4</title>
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         <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 03:59:44 +0900</pubDate>
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         <title>リンク集3</title>
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         <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 03:59:10 +0900</pubDate>
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         <title>リンク集２</title>
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         <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 18:34:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク集1</title>
         <description><![CDATA[◆<a href="http://www.e-hyousatu.com/" target="_blank">e-表札</a>

表札に出ています。我が家の幸せ色。家も家族も個性って大切です。


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当サイトの情報です。

サイト名：自動車手続きの基礎知識

URL：http://www.disusedcar.com/

紹介文：　自動車に関する手続きについて、まとめたサイトです。



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         <link>http://www.disusedcar.com/2007/11/post_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">95リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Nov 2007 11:11:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外転勤で車を運ぶ</title>
         <description><![CDATA[
<h3>輸出する前に抹消登録を</h3>


　海外に旅行するのと、海外に住むのとは違います。海外転勤などで外国に住むときに車を持って行く場合は、引越し荷物の一部として海外へ輸出することになります。輸出する前に必ず陸運支局、または自動車検査登録事務所で、抹消登録をして抹消登録証明書（廃車証明）を取ります。自動車税も抹消手続きをして止めます。

　日本の税関で必要になるものは、

・	パスポート
・	抹消登録証明書
・	権利関係の書類

となります。あと、相手国に輸入されるときに関税がかかることもあります。

　転勤先の国によって、輸出や輸入などの手続きや関税の扱いが異なりますので、詳しい事は海外へ引越しの荷物を運ぶ通関業者や近くの税関相談官室か広報相談官室、その国の大使館などに問い合わせましょう。

　帰国してきたとき、その車をもう一度日本で使用するためには新規登録をしますが、輸出のときに抹消登録したときの抹消登録証明書が必要となります。

　いずれにしろ運賃や通関手数料、関税などでかなりの費用がかかるので、海外へ車を持って行くのは考えものです。思い切って売ってしまったほうがいいかもしれません。

　ですが、愛着のある車を日本に置いておきたいという人もいるかと思います。そういう場合は、一時使用中止の抹消登録をして、自動車税の抹消手続きをすれば自動車税はかかりません。その際、抹消登録証明書が出ますので、保管しておき、再び使うときは新規登録をしましょう。
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         <link>http://www.disusedcar.com/2007/11/post_49.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50海外にて</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 09:41:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外国車の輸入</title>
         <description><![CDATA[
<h3>手続きと登録</h3>


　外国車を輸入する場合、まず大きくて重い車の輸送費はヨーロッパからの船便でも30万円以上かかるそうです。輸入には商社などの輸入代理店や、通関業者を通すことになるので手数料もかかります。あと、輸入するときは通関手数料と関税がかかります。通関が済むまでの保管料も結構な額になります。

　通関が済むと、日本の排出ガスの基準に合うように、各部の改造と検査が必要になります。排出ガス検査終了証か排出ガス試験成績表などを出してもらうのに、50～100万円はかかるそうですし、保安基準に適合させる改造も必要になります。

　多数の車が輸入されている型式の車と同じ場合は、書類が簡単な場合もあるので、事前に陸運支局か自動車検査登録事務所に問い合わせます。車や輸入先の国によって手続きや費用は異なりますので、

・	輸入―――――――商社や通関業者
・	関税―――――――税関の相談官室か広報官室
・	輸送―――――――運送業者
・	改造―――――――整備工場
・	検査・登録―――――――陸運支局・自動車検査登録事務所の整備課／登録課

以上のところに相談します。

　新規登録の手続きには一般の書類の他に、発行から１年以内の自動車通関証明書、排出ガス検査終了証か排出ガス試験成績表、熱害防止証明書、保安基準に適合していることを証明する書類などが必要となります。その後の手続きは廃車した車を新規登録する場合と同じになります。
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         <link>http://www.disusedcar.com/2007/11/post_48.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50海外にて</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 09:40:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国際免許について</title>
         <description><![CDATA[
<h3>国際免許証の申請</h3>


　国際運転免許証（国際免許証）があれば、海外で車の運転が可能です。ですが、どこの国でも使用できるわけではなく、「道路交通に関する条約」（ジュネーブ条約）に加盟している国に限られます。

　ただ、加盟してなくても日本の運転免許証に翻訳証明というものをつければ運転できる国もあります。条約加盟国や国の取り決めは変わることがありますので、日本にあるその国の大使館などで確認することが必要です。

　国際免許証を申請するには、免許証・申請書と手数料2600円の収入証紙、背景が無く縦５cm・横４cmの胸から上の正面で帽子をかぶらない写真（スピード写真は不可）、パスポート、三文判が必要になります。

　申請は本人が運転免許センターへいって行いますが、一部では警察の運転免許課でも受けつけています。また、パスポートの発行が間に合わないときは、海外旅行の証明ができる旅券交付受領書でも申請できます。

　あと、条件として申請するためには、運転免許証の有効期間が１年以上残っていることが必要です。１年未満のときは更新日を早める特例更新ができるので、パスポートを持参し、更新します。ちなみに、免停中は国際免許証の申請はできません。

　国際運転免許証で運転できる車は、日本の免許証の種類によって決められますが、普通免許ならば乗用車は運転できます。ただ、有効期間は発行日から１年で更新はできません。また、外国人の運転免許証の取扱いは国によって異なるので、日本にあるその国の大使館などに確認しましょう。
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         <link>http://www.disusedcar.com/2007/11/post_47.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50海外にて</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 09:40:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外旅行で車を運ぶ</title>
         <description><![CDATA[
<h3>旅行に車を持っていく為の手続き</h3>


　海外旅行に車を持って行くには、かなり複雑な手続きが必要となります。まず、旅行をする国が「自家用自動車の一時輸入に関する通関条約」を認めており、その国に入った車が同じ状態で出て行くことが条件になります。

　必要なものは、陸運支局または自動車検査登録事務所が発行する登録証書とＪＡＦ（日本自動車）が発行するカルネと呼ばれる通関手帳、国際ナンバープレート、国際識別記号などです。

　登録証書を取るには陸運支局、または自動車検査登録事務所へ行って申請します。パスポートと車検証、発行から3ヶ月以内の所有者の印鑑証明書、実印、三文判などが必要です。

　また、旅行する国の入国と出国の予定日と場所を日本語で書いた旅行計画書、通る国を示した通過経路図、車と一緒に持っていくスペア部品の部品番号、部品名、数、単価、金額をタイプなどで英語の一覧表にしたスペアパーツリストも必要になります。

　海外では現在ついているナンバープレートの漢字や、ひらがながローマ字になった国際ナンバープレートを取り付けます。そのためにナンバープレートを取り外さないといけないので、「封印及び自動車登録番号票取りはずし許可申請」も同時に行います。

<h3>カルネを取るために</h3>


　カルネは、ＪＡＦ認定のカルネ申請書でＪＡＦの取扱い窓口に行って申請します。カルネを取るためには、

・	車両に関する記載書と車検証のコピー
・	実印を押した誓約書
・	登録証書
・	陸運支局などに提出したものと同じ旅行計画書
・	通過経路図
・	スペアパーツリスト
・	発行から3ヶ月以内の所有者本人と連帯保証人の印鑑証明書と実印
・	三文判
・	パスポートの2～5ページのコピー
などが必要となります。
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         <link>http://www.disusedcar.com/2007/11/post_46.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50海外にて</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 09:39:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外旅行で車を運ぶ（２）</title>
         <description>
カルネを取るために（２）


　この他にカルネを取るためには、3万円のクレーム処理引当金、旅行先の国の車や部品の関税に対応する保証金も必要です。

　クレーム処理引当金は、カルネの取扱いで問題が起きたときの処理手続き費で、保証金は旅行先の国の先で車や部品を売ったりすると関税として差し引かれます。特に問題がなければ、帰国後にどちらも全額戻ってきます。なお、カルネの有効期間は発行日から1年ですが、6ヶ月、3ヶ月という国もあります。

　カルネを使用するときは国際ナンバープレートと、その車の登録国を示すために国際識別記号をつけるようになります。日本の場合はＪＡＰＡＮの頭文字のＪマークですが、金額的にはたいしたことはありません。国際ナンバープレートは6120円で、登録証書があればＪＡＦで手続きできますが、ナンバープレートができるまでには時間がかかります。

　カルネが使用できない国もありますし、旅行先の国や持って行く車によって、保証金は異なります。カルネや国際ナンバープレートに関しては、最低でも海外旅行する2～3ヶ月前にはＪＡＦの窓口に相談しましょう。これらがそろって税関で通関手続きをします。

　自賠責保険は、海外に出るとき税関発行の輸出許可証があれば解約でき、残りの期間の保険料を戻してもらえます。ですが、日本へ戻ってきたときに再び加入しなおさなければいけないので、短期の海外旅行ならばそのままにしておいたほうがいいと思われます。

　帰国後は仮ナンバーで陸運支局、または自動車検査登録事務所へ行って、国際ナンバープレートや登録証書を返却し、再封印申請をしてからもとのナンバープレートに戻して再封印を受けます。
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         <link>http://www.disusedcar.com/2007/11/post_45.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50海外にて</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 09:38:05 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ナンバープレートの封印</title>
         <description><![CDATA[
<h3>再封印の手続き</h3>


　あまり気にとめる人はいないと思われますが、後ろのナンバープレートを勝手に外せないようにするため、ネジで止めたあと左上に都道府県名の頭文字のある封印がつけられています。

　封印が外れることはまずありませんが、事故や誰かのイタズラなどで壊れてしまったときは、封印をしなおしてもらうための再封印という手続き（申請）をします。

　再交付申請書は必要以外の項目に線を引き、自動車登録番号標の再封印申請書とし、申請人の住所、名前を書いて三文判を押します。ナンバー、車名、型式、車台番号、原動機の型式などを車検証どおりに記入し、申請の区分は再封印のところを○で囲みます。

　自動車登録番号標の再封印申請書の再封印を受ける理由のところは、なくしたのなら「遺失」、盗まれたのであれば「盗難」、壊れたときは「き損」に○をして、後ろの欄に「平成○年○月○日、家の駐車場で、通行前点検時に紛失していることに気づいた」など、具体的に書きます。

　申請書の受付が終わったら、陸運支局、または自動車検査登録事務所の中にある番号標交付代行者（ナンバー交付所）に渡された書類と車検証、車を持って行き、封印所で新しく封印をしてもらいます。

　概して、事故などの修理などで封印を外さなくてはいけないことはあるのですが、本来なら「封印および自動車番号登録票取りはずし許可申請」をしなければ、外してはいけないことになっています。
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         <link>http://www.disusedcar.com/2007/11/post_44.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40破損や紛失したときは</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 09:37:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仮ナンバーの取得</title>
         <description><![CDATA[
<h3>仮ナンバー取得の手続き</h3>


　ナンバープレートはついていても車検の切れた車や、廃車でナンバープレートのついていない車は道路を走ることができません。

　ですが、新たに車検を取る、または抹消登録した車を再び新規登録するために陸運支局、あるいは自動車検査登録事務所、整備工場まで運ばなくてはいけなかったり、抹消登録をした車を修理や解体するときに動かしたいこともあります。こういう場合、キャリアカーに積み込んで運べばいいのですが、仮ナンバーをつければ道路を走れます。

　仮ナンバーは白地に黒文字で赤い斜線が入っているものと、まわりが赤い枠のものとの2種類があります。一般に使える赤い斜線入りの仮ナンバーは、自動車臨時運行許可申請書で申請します。

　申請書の書式は地域によって違いますが、必要書類は車検証か抹消登録証明書、自賠責保険証で、三文判を持って近くの市区町村役場へ行って手続きをします。手数料は、だいたい650円くらいです。

　新規登録や車検の場合は、自賠責保険がかけてあるからいいのですが、仮ナンバーをつけて走る期間中、有効な自賠責保険のない車は仮ナンバーの申請そのものができません。自賠責保険をかけるのは、最低でも1ヶ月の契約となります。

　光るナンバーをつけるときは、取り付けるために工場までの仮ナンバーが必要となります。そこで、陸運支局や自動車検査登録事務所でも仮ナンバーの申請が行えますが、こちらの手数料は650円で運行期間は1日に限定されます。
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         <link>http://www.disusedcar.com/2007/11/post_43.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40破損や紛失したときは</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 09:36:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ナンバープレートの紛失</title>
         <description><![CDATA[
<h3>紛失したら届出を</h3>


　ナンバープレートが破損などしたときは、自動車登録番号の変更という手続き（申請）をして、前後とも新しいものにします。紛失したことに気づいたら、警察署へ紛失あるいは盗難の届出をして受理番号をもらいましょう。

　自動車登録番号の再交付はＯＣＲシート第2号様式に、再交付を受ける理由を具体低に記入します。日付はなくなった年・月・日を書きます。所有者と使用者が異なる場合は両方の住所と名前を書き、三文判を押します。

　ナンバープレートの場合は、上記の書類のほか理由書が必要になります。理由書に諸事項を記入して三文判を押します。

　このほかに車検証、所有者と使用者の三文判、所有者か使用者本人がいない場合は三文判を押した委任状が必要になります。

　前後とも新しいナンバーを自分でつけてから後ろのナンバープレートに封印をしてもらいますので、車とナンバープレートを付け替えるためのドライバーを持っていきます。ドライバーは、ナンバー交付所にも用意してあります。

　変更手続きが終わると、新しい車検証と登録事項等通知書、登録番号標通知書が渡されます。それを持参して、ナンバー交付所（番号標交付代行者）〔新しいナンバープレートの交付や封印、不要になったナンバープレート買い取ってくれるところ〕に行き、ナンバープレートを受けとり自分で付け替えてから、封印をしてもらいます。

　自動車税のほうにも自動車登録番号の変更を申告しますが、三文判でよく自動車税申告書の届けのみで済みます。
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         <link>http://www.disusedcar.com/2007/11/post_42.html</link>
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         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 09:36:21 +0900</pubDate>
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